【詳しすぎるレビュー】藤城式高血圧改善食事法をネタバレありで大暴露!藤城博の口コミ・評判や効果

徹底調査!食事法の著者である藤城博さんの経歴・プロフィールについて

徹底調査!食事法の著者である藤城博さんの経歴・プロフィールについて

 

 

高血圧や糖尿病、肥満や高脂血症などは生活習慣から来るものだと考えられていて、いまや多くの人が治療のため病院に通っています。

 

 

予備軍もいれると、大変な人数になると言われています。

 

 

藤城博さんは高血圧や糖尿病に悩む人たちのさまざまな症状の改善を、藤城式食事療法で行ってきた実績のある方です。

 

 

その方法は、減塩食でもなく薬やサプリメントに頼るやり方でもなく、あるものを使った食事法なのです。

 

 

ここでは、そんなすごい食事法を考案した藤城博さんのプロフィールをご紹介します。

 

 

 

 

◆藤城博さんの経歴・プロフィール

 

 

藤城博さんは1951年千葉県に生まれました。

 

 

そして治療家として大仁医院々長の沼田勇先生(日本総合医学会名誉会長、日本食養の会顧問)に20年にわたり師事し、食養および坐禅を学びました。

 

 

また代表を務めている匠の会・都賀治療院で、肥満や糖尿病、生活習慣病に効果的な食事法や予防法についての研究と活動を行ってきました。

 

 

その都加治療院では、実際にのべ40万人以上もの患者を治療し、35年以上も治療家歴があるというのも信ぴょう性を高める一因になっているのでしょう。

 

 

都加治療院では、確かな技術の鍼灸や柔道整復の施術だけでなく、食事療法や断食も取り入れた総合的なケアが受けられるので、非常に評判を呼んでいます。

 

 

もともとは放射線技師として、総合病院に勤務していました。

 

 

しかし病院で行なわれている治療を根本から疑い、東洋医学や鍼灸治療も研究したり、日本人に最適な食事や生活習慣を研究したり、いろいろなことを繰り返し研究し試してきました。

 

 

その思いの根底にあったのは、「高血圧は本当に治らないのか?」という事だったそうです。

 

 

また2001年には「日本食養の会」を設立しました。

 

 

日本食養の会とは、食生活の改善を通じて日本人の病気予防や健康促進を図る事を目的とする団体です。

 

 

食養は100年も前から日本に伝わる伝統的な栄養学で、今や日本だけではなく世界的にも注目されています。

 

 

藤城さんは30年間にわたり、高血圧をはじめとする生活習慣病や糖尿病・ガンと食事の関係について研究と活動を行なっています。

 

 

そして高血圧や糖尿病、肥満や高脂血症などに悩む方に対して、さまざまな病状の改善歴のある藤城博式の食事療法を提供しています。

 

 

「日本食養の会」や「匠の会 都賀治療院」はテレビや新聞・雑誌にも掲載され、現在は食養フォーラムをはじめ全国各地でセミナーや合宿を年間100回以上開いています。

 

 

そこには現役の医師までもが、学びに来ることもあるそうです。

 

 

「本当に食事だけで高血圧が治るのだろうか?」そう思う人は多いと思います。

 

 

しかし、あなたが高血圧になってしまった原因も食事などの生活習慣です。

 

 

間違った食習慣で高血圧になってしまったのですから、それを治すには食習慣を正しく変えればよいのですね。

 

 

その間違った食習慣とは「塩分の取りすぎ」でもなければ、「高血圧家系なので遺伝が原因」でもないのです。

 

 

「藤城式食事法」ではそれらについてもしっかり教えてくれますし、食事のレシピもたくさんありますので、自宅でも改善が出来ます。

 

 

ここで少し高血圧と糖尿病について触れておきます。

 

 

 

 

◆高血圧について

 

 

厚生労働省が3年ごとに実施している「患者調査」の平成26年調査によると、高血圧性疾患の総患者数(継続的な治療を受けていると推測される患者数)は1,010万800人です。

 

 

前回の調査に比べて約104万人も増加しています。

 

 

恐ろしいのは、高血圧には自覚症状が無いことです。

 

 

高血圧だと医者に診断されても、身体のどこかが痛いわけではないし、気分が悪くなるわけでもありません。

 

 

しかし、徐々に血管にダメージを与え続け、自覚症状が出た時には手遅れです。

 

 

それが高血圧の怖ろしさであり、サイレントキラーと呼ばれる理由なのです。

 

 

もう一つ怖いのは、患者の数の多さです。これだけ患者数が多いと高血圧が当たり前になってしまいます。

 

 

その結果、特別な病気ではないし年を取ればみんな高血圧になるんだからという、一種の安心感が油断につながることがあるので怖いのです。

 

 

実際に、高血圧だと診断された人で治療を受けてない人は、半数近くもいると言われています。

 

 

ところが、本当に怖いのはこれからです。

 

 

高血圧の治療のため病院へ行って指導されるのは、減塩食です。

 

 

また処方されるのは降圧剤ですが、これは根本的な治療ではありませんので、一生飲み続けなければいけないにもかかわらず、発作の恐怖からは逃れることが出来ないのです。

 

 

けれども、藤城式食事法なら根本から改善することができますので、これからの人生を不安を抱える事なく過ごすことができます。

 

 

 

 

◆糖尿病について

 

 

糖尿病は平成26年の厚生労働省の患者調査によると、患者数は316万6,000人となり、前回(2011年)調査の270万から46万6,000人増えて、過去最高になりました。

 

 

それは何も日本だけに限らず、世界の糖尿病人口は爆発的に増え続けているのです。

 

 

健康日本21推進フォーラムの調査では、糖尿病要治療と判定された後も、医療機関で受診していない人の割合は23%もいました。

 

 

特に30歳代では未受診の割合が41%と高かったのです。

 

 

受診はしたが「治療をしていない」という非受療者の割合は16%を占め、未受診者と合わせた“放置群”の割合は39%にのぼっています。

 

 

30歳代では“放置群”が58%と、特に多いことも分かりました。

 

 

健康診断を受けた時に血糖値の異常が見つかった人は、異常なしの人に比べ、10年後の医療費が約1.7倍かかることが医療経済研究機構がまとめた調査でわかったのです。

 

 

糖尿病は過食、肥満、運動不足、ストレスが誘因となって発症する成人型糖尿病が95%を占めています。

 

 

糖尿病が怖いのは、高血圧と同じく初期には、自覚症状がほとんどないことです。

 

 

それが原因で起こる、いわゆる合併症はたくさんありますが、症状が出た時にはすでに手遅れです。

 

 

藤城式食事法では糖尿病の症状も改善していきます。

 

 

 

 

◆最後に

 

 

高血圧も糖尿病も生活習慣病ですから、自分で治せる病気の代表的なものだと言えます。

 

 

以前は「塩分さえ控えれば血圧は下がる」と考えられていましたが、そうではない事が最近の医学界では常識となりつつあり、多くの学者が「塩分と血圧は無関係である」と声を上げています。

 

 

改善するには正しい食事法、これにつきます。

 

 

藤城さんは高血圧や糖尿病で悩んでいる方のために高血圧や糖尿病の改善法を公開したDVDを作成、これなら自宅でいつでも何度でも見ることができますね。

 

 

そして映像の内容を真似するだけで、高血圧や糖尿病を自宅で実践していくことができます。

 

 

高価なサプリメントや食材を買う必要は全くなく、また特別な器具や道具も使わないので安心して実行できます。

 

 

この食事法の教材には「90日間返金保証」がついていますので、この機会にあなたもぜひ実践してみてはいかがでしょうか。

 

 

また、とても役立つ4つの特典もついていて、その一つにはマニュアルで紹介しているプレゼントキャンペーンに参加しすれば、現金5,000円がプレゼントされるというものもあります。

 

 

これは申し込み者全員に応募資格があり、応募した方には必ず5,000円のプレゼントがあるというとてもお得なキャンペーンです。

 

 

しかしキャンペーンは突然打ち切りになることもありますので、実践したい方はお早めに申し込むといいと思いますよ。

 

 

藤城式食事法に興味のある方は、下記からもっと詳しく分かるレビューを見て下さいね。

 

 

 

日本一詳しい藤城式高血圧改善食事法のレビュー